予想外を
楽しむ
列車も交渉も予定どおりにいかない。それさえ、旅の面白さに変えていく。
インド / 7日間
インドには行ってみたい。でも、ひとりでは少し怖い。
最初は仲間と。7日後、次の旅へ踏み出せる自分に。
ABOUT
タージ・マハル、ローカル列車、砂漠泊。予想どおりにいかないインドを、仲間と自分たちの力で進む。
旅の後半には、ひとりで街を歩く時間も。最初は怖かったインドが、7日後には「また来たい国」に変わっていく。
「ひとり旅は怖い」が、
「次は自分でも行けるかも」に変わる。
POINT
見るだけでは終わらない。自分で動くから、忘れられない旅になる。
列車も交渉も予定どおりにいかない。それさえ、旅の面白さに変えていく。
声をかけ、助けられ、時には翻弄される。人との出会いが、インドを近くする。
困ったときは一緒に考える。失敗も笑い話に変わり、仲間との距離が縮まっていく。
行き先も、移動も、過ごし方も自分で選ぶ。「できた」の数だけ自信が増える。




JOURNEY
仲間と考え、動き、予想外を越えていく。毎日の経験が、自分の次の一歩に変わる。

少人数のグループに分かれ、宿探しと街歩き。インド旅の最初の一歩をつくる。
初めての環境で感じたことと、自分が選んだ行動を言葉にする。

列車やバスを調べ、チケットを取り、仲間とアグラを目指す。
うまくいったことも失敗も分かち合い、次に試すことを決める。

現地の人と同じ列車に揺られ、次の街を目指す。移動そのものが旅になる。
思いどおりにならない場面で、自分たちが選んだ次の一手を振り返る。

行き先も過ごし方も自分で決めて、街を歩いてみる。
誰かに決めてもらうのではなく、自分で選び、動けた一歩を見つける。

ジープとラクダで砂漠を進み、星空と焚き火の下で仲間と語る。
普段は言えないことも言葉にして、自分と仲間の価値観に触れる。

砂漠から戻り、できたことも失敗も、仲間と一緒に振り返る。
出発前の自分と今の自分を比べ、変わったことを確かめる。

ジャイサルメールで解散。帰るのも、旅を続けるのも自由。
この旅の先でやりたいことを、自分の言葉で仲間に宣言する。
※現地状況により、行程や順番は変わる場合があります。予定どおりにいかない余白も、この旅の一部です。
STYLE
一人ひとりが自分で動き、仲間の経験からも学ぶ。CHANGE JOURNEYが大切にする旅のつくり方です。

挑戦基本4人以下のグループで街を旅する
英語ができる人や、しっかりした誰かに任せない。自分で考え、声をかけ、動く経験を一人ひとりにつくります。

シェア全員で集合し、旅のシェアを行う
別々の場所で得た経験や価値観を持ち寄る。一人分の旅が人数分の学びに変わり、明日の挑戦へすぐつながります。
RHYTHM
昼は少人数で街へ出て、自分の力で挑戦する。夜は全員で集まり、できたことも怖かったこともシェアする。仲間の経験を自分の学びに変えて、次の日はまた新しい一歩へ。
PROGRAM
行く前に挑戦を決め、帰国後に変化を言葉にする。
旅の前
旅の前/COUNTDOWN 全4回
旅の後
旅の後/オンラインミートアップ
仲間と再集合し、旅で感じたこと・変わったことを言葉にする。
INFO
航空券の購入時期や旅のスタイルによって、かかる費用には個人差があります。目安としてご確認ください。
申込時に必要な費用はこれだけ
通常価格 109,000円
¥99,000円
購入時期も値段も選べる
¥70,000円〜
自分のペースで用意
¥30,000円〜
7日間滞在の場合
¥199,000円〜
集合デリー/インディラ・ガンディー国際空港初日 AM8:00予定
解散ジャイサルメール市内7日目の朝/解散後の帰国日・行き先は自由
※日程・募集状況・価格・集合条件は変更される場合があります。お申し込み前に無料説明会および最新の案内でご確認ください。
REVIEW
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行く前は不安でいっぱいだったけど、楽しさ100%で終われたことに自分でもびっくりしました。
小さくても挑戦した先に楽しさがあること、自分の捉え方次第で楽しさを0にも100にもできることを学べた旅でした。
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ただ旅するだけでなく、旅人や現地の人と出会い、その人たちの経験や考え方が自分のプラスになりました。
仲良くなれるか不安だった参加者も、帰る頃には大切な旅仲間になっていました。
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日本とは全く違う環境で戸惑うこともありましたが、たくさんの人に助けられ、人の優しさに触れました。
値札がないことさえ衝撃的。でも、いろんな場所で交渉できたことが自信になりました。
FAQ
CHANGE JOURNEYは、18歳から39歳までの方が対象です。学生・社会人を問わず参加できます。
はい。初海外・初バックパッカーの参加者も多く、出発前に航空券や持ち物、安全面、現地での動き方を準備します。
移動や過ごし方のすべてを用意されるのではなく、参加者自身が調べ、相談し、決めて動く場面があります。引率は安全を見守り、必要なときにサポートします。
言葉以外の伝え方も含めて挑戦するプログラムです。完璧な英語力は必要ありません。安全やトラブルに関わる場面は引率が対応します。
それまでのグループ旅で段階的に旅の経験を積んでから挑戦します。行動範囲や安全ルールを確認し、引率が連絡できる状態で見守ります。
NEXT JOURNEY
自信がついてから旅に出るのではなく、
旅の中で自分で動いた事実が、自信になる。
OTHER JOURNEY