Back Packers Production

過去参加者の声

  • タイ
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  • ペルー

タイプラン
参加者の声

≫日本にいたら絶対にできない経験

2017/8/23集合日 藤原準也/じゅんや

タビイクで過ごした6日間は人生でかけがえのない思い出になりました!そこで出会った現地の人たちの優しさに触れて、とても充実した旅でした。初めはまったく旅に興味がなくて、夏休みの暇つぶし感覚で応募しましたが、そんな自分の価値観を良い意味でタビイクはぶち壊してくれました。
家族とも思える大切な仲間に出会い、ゾウに乗ったり、サメット島でパラセーリングしたり、みんなでビーチで組体操をしたり…(笑)日本にいたら絶対に経験できないことの連続でした!引率のみーる含め10人のみんな!最高の思い出をありがとう!


≫初めての海外でした。

2017/02/12集合日 ゆきな

初めての飛行機、海外で緊張した。夜中にプーケットからバンコクの国内線に乗り換えるとき、むっとした空気のにおいが異国の地であることを実感させて怖いという気持ちがわいてくる。
せっかく来たんだから現地の人とたくさん話したい。そんな思いで空港から携帯や地図を使わずメンバーと一緒に目的地を目指す。はにかみながらもカタコトの英語で優しく教えてくれる人たち。席を譲ったおばあちゃんにタイ語で話される。全然わからないのに楽しかった。
見慣れない街並み、乗り物、においにワクワクを感じた。タイ語と日本語で会話する、お互い理解していないのに爆笑し合う心地良い時間。何度も助けてくれた多くの現地の人々。人との関わりがおもしろくてたまらなかった。
サメット島で感じた自然の美しさ、なんとも言えないゆるい空気、何かがほどけるような感じがした。心もからだも喜んでいたと思う。
最後に、一緒に失敗して挑戦して成長してたくさん笑って泣いたメンバーは今でも会いたいと思える仲間になった。みんなが旅に出ると聞くとワクワクする。そして私も旅に出たくなる。


≫ワクワクを言い訳に!

2017/03/04集合日 寺垣拓希/ひろき

僕は、maakoさんのinstagramでタビイクを知り、興味を持ちました。元々いろいろな所へ行くのは好きだったのですが、参加した理由は「自分を変えたい」とか「世界を旅したい」など大それたものではなく、ただ単純に「楽しそうだから」それだけでした。
ノリで参加を決め、春休みのイベントの1つ程度に考えていたのですが、いざ旅をしたら毎日が本当に楽しくて、最高の1週間になりました!タイでは、サメットのビーチではしゃいだり、難民キャンプで子供達と遊んだり、屋上で夜通し語り合ったり。
帰国してからも集まったり、タビイク同窓会で再会したり、新たな出会いがあったり挙げだしたらきりがありません。旅に出るのは少し勇気がいるけど、それを超えるワクワクがたくさん転がっていました!
何かをやる理由なんて「楽しそう。」それだけで十分だと思います。Just shut up your excuse.Let's go on a Wakuwaku journey !


BLUEプラン
ダイビングライセンス取得コース

≫仕事の選択肢が広がった!

2015/8/17集合日 古宅 叶歩/ぷる

Q.タビイクに参加したきっかけは何ですか?

A.ダイビングのライセンスが取れるから!というのは半分で、1人旅、バックパッカーという言葉にワクワクしたから!

Q.ダイビングをしてみた感想をお願いします

A.おおおおーーー!うわっすっげ!うわー!って感じです。視覚はもちろんの事、聴覚、触覚も刺激されて想像してたのとは比べものにならない感動が押し寄せてきました!

Q.またダイビングしたいですか?

A.春にまたタオ島に行ってダイビングインストラクターのライセンスを取得しました!今はダイバーとして仕事ができるようになっています!


≫本当におすすめのプラン!

2018/2/26集合日 みゆう

タイの空港について入国審査を通るのにまさかの3時間!
スタートから苦戦しましたが、タイで初めましてのみんなと自由に旅をして、驚いたり笑ったり、時々騙されちゃったりもしましたが、いろんな経験をして、一緒に旅をしている仲間も、タイの雰囲気も大好きになりました!

タビイクに申込をする前、親からはダイビングなんて危ない、難しいんだから出来ないよ〜と言われていたけれど、どうしてもライセンスが取りたくてタビイクBLUEに参加する事を決めました。
最初は不安だったけれど、一度潜ると海の魅力にどっぷりはまってしまい、初級のライセンスだけではなく、アドバンスのライセンスまで取っちゃいました。

今まで見たことのない、本当の海の青さと自然を体中に感じることが出来ます!
中でもナイトダイブが本当におすすめです。
お昼とはまったく違う、少し暗い海の中だけれど、懐中電灯を照らしながら潜って、たまに魚を見つけた時のワクワクさが本当に楽しかったです。

そして、海から上がれば満点の星空!!もうこれは一生忘れないほどの綺麗な星空でした。

みんなと一緒に勉強したり、タオ島の夕日に包まれながら語り合ったりと一瞬一瞬がとても思い出深いものばかりでした。
マリンスポーツなんてしたことなかったし、東南アジアを旅する事に対して少し不安にも思っていたけれど、タビイクに参加してダイビングに対しても、タイに対しても、最初のイメージからだいぶ変わりました。
これからいろんな国の色んな海で潜りたいなって思ってます!


カンボジアプラン
タイから陸路で国境越え!

≫世界が180°変わりました!

2017/2/9集合 植木勇勝/パン

タビイク期間中はタイに足を踏み入れた瞬間からどの時がとかじゃなくて1秒1秒が最高に楽しかった!
タビイクに参加することを親に反対されて、最後まで首を縦には振ってもらえなかったけど、一歩踏み出して良かった思ってます。
あの1歩があったから世界に大切な人が出来て、世界に沢山帰る場所が出来ました。
タビイクに参加して大げさじゃなくて世界が180°変わりました。
自分を取り巻く人、自分が見たいと思うようになった景色、日本での行動、お金の使い方など人間ってこんな秒で変われるんだと思いました!

日本に帰ってきてからヒッチハイクに出たり、SNS上でしか見たことの無い人のイベントに参加したり日本中に友達と居場所が今ではあります。
タビイクの時に踏み出した1歩が今では何歩になったかも分かりません。
自分史上最高の春休み、でもって最高の2週間を提供してくれた、タビイクと同じ参加日、引率、出逢った人そして1歩踏み出した自分にマジで感謝してます。


≫タビイクに参加して感じたこと、体験したこと

2017/8/19集合日 池高実咲/いけみー

タビイク中に感じたことは、
「無難じゃない方を選んだ方が人生楽しい!」
ということでした。
今までも旅は好きでしたが、タビイクに参加する前は安全な方、みんなが行くようなコースで観光をしたり、普段何か決断するときにしても無難な判断をしてしまいがちでした。
でもタビイク中、予想できない方、よくわからないけど楽しそう!という方に動いて、引率や参加者の仲間と不安もありつつ乗り越えていくことによって、今までやったことのない経験ができたり、今まで味わったことのない感覚が味わえたりして、旅の密度がぐっと濃くなったように感じます。

夜中に喧騒だらけの裏カオサンをみんなでわいわい歩いたり、ノリのいいトゥクトゥクのおっちゃんと値段交渉したり話したり、絶対食べたくないと思っていたカエルが意外と美味しかったり、アユタヤで行き先がよく分からないワゴンに乗ったり..ぼったくられて悔しがったこともありましたが全て最高の思い出です!

初めての東南アジアでしたが、一緒に旅した2人のおかげでタイとカンボジアの土地、人の魅力がたくさん知ることができ、大好きな国になりました。近いうちにまた行きたいと思います!


インドプラン
衝撃度NO.1プラン!

≫世界を広くしてくれた「初めて」

2017/2/18集合 川治拓矢/かわじー

怒涛の就活戦線を乗り越えて、やっと一息ついた2016年6月。大学4年生の夏。「就職が決まった!これから何しよう」それが僕のきっかけでした。

「やっぱ海外だよなぁ」そんなことを思いながら、Twitterを開いて見つけたのがタビイク。
当時は「めちゃくちゃ怪しそうじゃん」なんて思ってましたが、勇気を振り絞って参加をしてみると、そこには想像を絶するほど楽しい一週間が待っていました。

初めての空港泊。初めての陸路での国境越え。初めてのカンボジアでの年越し。初めてのインド人との大喧嘩。初めてのラクダ。砂漠と星空。

旅の1番の魅力は「初めて」にたくさん出会えることです。「初めて」は自分の世界を広く大きくしてくれます。

旅の1番の魅力は「初めて」にたくさん出会えることです。
「初めて」は自分の世界を広く大きくしてくれます。

僕はタビイクを通して、旅を経験して、写真が好きになりました。人と出会うことに対する抵抗が減りました。好きだった海外がもっともっと好きになりました。

もう教科書に載っていたアンコールワットは教科書だけのものじゃないし、タージマハルだってもう自分のもの。実は野生の猿なんかが居たりすることだって僕は知ってます。


≫最初は怖かったのに…

2018/8/20集合日 まゆこ

ネットで調べると悪いイメージが多くて行く前はびびっていたけど、一度行くと本当に癖になる!刺激が多すぎて、予想外なことが多すぎて、インド人が優しすぎて、日本に帰った後インドがすごく恋しくなりました(笑)「一人で行くのが怖いから」という理由で参加したけど、メンバーのみんなと一緒にこの衝撃を体感できたり、みんなでたくさん話し合えたり、すごくいい経験ができたと思います!
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ネットで調べると悪いイメージが多くて行く前はびびっていたけど、一度行くと本当に癖になる!刺激が多すぎて、予想外なことが多すぎて、インド人が優しすぎて、日本に帰った後インドがすごく恋しくなりました(笑)「一人で行くのが怖いから」という理由で参加したけど、メンバーのみんなと一緒にこの衝撃を体感できたり、みんなでたくさん話し合えたり、すごくいい経験ができたと思います!


モロッコプラン
旅人はモロッコに恋をする。

≫世界一周の練習として…

2017/8/23集合日 佐々木 彩/ボス

私は世界一周ひとり旅に行く練習として、1カ国目のモロッコで、タビイクに参加しました。
引率のちひろさんからは『現地の人と関わる旅を楽しんで欲しい』と言われましたが、ここはアフリカ!

騙されたり、怖い目にあったりしないかとても心配でした。そんな時、みんながいたから一歩踏み出せたんだと思います。

最初に行った港町のエッサヴィラ。
着いてすぐ声をかけてくれたムスタファを信用してついて行ってみることに。すると、知り合いの宿を紹介してくれ、市場に食材の買い出しに行き晩ご飯にタジン鍋を作ってくれました。
宿の人と、ムスタファと、みんなで囲んで食べたタジン鍋は、ほんとに美味しくて楽しかったです。

信じて関わることで、旅は広がっていくんだなと感じました。
今は、いろんな人と出会い、関わりながら世界中を旅をしています。


≫バックパッカー経験はあるけれど

2018/8/7集合日 ありさ

タビイクは1人旅育成企画で、私はすでに一人旅の経験はあったのですが、同じような趣味を持つ人に出会いたい、一緒に海外を楽しみたいという気持ちで参加しました。
モロッコプランを選んだ理由はサハラ砂漠でラクダに乗りたい!青い街を自分の目でみてみたい!と思ったからです。

2.3人組に別れての行動、夜みんなと旅のシェア会、お互いの話、砂漠に寝転がって仲間と語り合って見る星空、解散後1人旅しに行った子、残った組みで計画しあって今から1人旅タイム!など自分達で旅に慣れていきました。

モロッコの言語はフランス語とアラビア語だったので英語も通じない時もありましたが、それでもなんとか道を教えてもらったり文化を知れていい経験でした。


エジプトプラン
教科書では教えてくれない世界へ。

≫旅の仕方を学べた!

2018/2/14 えりな

アフリカに行ってみたい。
だけど怖そう…そんな常識を覆される!
教科書に載っているピラミッド、あまり知られていないダハブの海や夜行バスでの検問。
人も優しく、人懐っこい。イメージとは全く違う世界。

実は、建造物嫌いの私ですらたのしめるエジプト。
素晴らしい世界観に虜になっていく。
三代うざい国?いや、面白い国!!

旅をしている時に重要な食も完璧!!
安くて美味しい。美味しすぎて太るので食べすぎ注意!!

ダハブでのダイビングは世界でも格安で潜れるのに神秘的なあの世界は魅力的。
シュノーケルでさえ、楽しめる。
のんびりした時間を過ごし、気づいたら何日も居続けてしまうほどの居心地の良さ。

そして、エジプトも広いので場所によって対応され方も変わる!
写真撮って撮ってとモテることは日常茶飯事、勧誘の多い地域や、お節介が多い地域、基本エジプト人のフレンドリーさが可愛くはまっていってしまう。

怖そうと行きたいと一歩踏み出したら素敵な国と出会えました。
これもタビイクで行ったからこそ出会えた仲間と、切磋琢磨しながら旅を習いつつ、
新しい旅の仕方を学べました。


≫想像を遥かに超えて…

2018/2/14集合日 BRO

人生初のアフリカ旅に選んだエジプトの旅。
教科書や本で何度も目も心も奪われた「世界七不思議」のピラミッド。
実際に目にした時の圧倒的な存在感はとてつもなく、教科書の世界を飛び出したリアルなエジプトは想像をはるかに超えたものでした。

お気に入りの場所はケンタッキーピラミッド前支店!
スフィンクスとピラミッドが窓越しに見える最高のロケーションで、みんなと一緒に食べたフライドチキンがすごく美味しかった!

名前も知らなかったリゾート地ダハブは、首都のカイロからバスに揺られ12時間。
到着してびっくり!
砂漠のイメージのエジプトでこんなに碧青な海が見れるなんて思ってもいなかった!
驚くのは海だけじゃなく、宿や食事の安さも衝撃的でした!
ドミトリーは一泊たったの180円。
大きなスープ皿に海鮮の美味しさを贅沢にもぎゅっと詰めたシーフードスープはたったの300円。
ゆったりできるカフェ、そしてダイビング!
ダハブを訪れた旅人が長居したくなるっていう気持ちがよくわかりました。


ボリビアプラン
いつかは行きたいウユニ塩湖!

≫死ぬまでに行きたかったウユニ塩湖

2017/3/16集合日 吉田瞳/ひとみ

数年前にウユニ塩湖の写真を本で見て、こんな素敵な場所が地球上にあるのか!!!と衝撃を受けてから、私の中で死ぬまでに絶対行きたい場所第1位の場所だったウユニ塩湖。

せっかく行くならツアーじゃなくて、納得行くまでその場所に居たい!何にも邪魔されず、全身でウユニ塩湖を感じたい!1人で行きたい!
しかし治安や言葉の壁、交通の便、仕事や季節のタイミング。色々な障害が私を不安にさせ、ずっと一歩踏み出すのを阻んでいました。

少しずつ一人旅を始めてみたり、海外の方と関わる機会を持つ事で、何となく一人旅に不安がなくなってきて、時期的にも今行かないともう行く機会がないかもしれない!今が絶好のチャンス!と思った時に出会ったのがタビイクでした。

頼りになる引率者、楽しい個性溢れる仲間、現地でのさまざまなかけがえのない出会い。そして、ずっとずっと夢みてた場所に立っているという感動。
やっぱり勇気を出して一歩踏み出してよかったと心から思える、素敵な旅になりました。

そして、もっともっと色んな世界が見てみたい!もっともっと色んな人に出会って、色んな文化に触れてみたい!!という旅欲がより一層強くなりました。

一人旅は自由だからこそ楽しいし、出会いもあります。しかし、自分の危機管理はもちろん、現地ツアーや交通手段などのスケジュール管理、全てが自分の責任です。

旅の楽しさだけでなく、自己責任という言葉の重さを旅の中で再認識出来たことも、タビイクに参加してよかったと思えた1つの理由です。

中々長期で周遊することは社会人の私には難しいですが、これからも時間を見つけてあちこち飛びまわる予定です!!

一生忘れられない素敵な時間を、ありがとうございました!!


≫家族の反対や不安を乗り越えて

2017/02/12集合日 山上泰輝/たいき

南米に1人で行くというのは、家族からの反対が特に大きかったです。ましてや海外経験の少ない僕にとって、自分自身不安もありました。

でも、そんな環境やったからこそタビイクに参加して引率のshoさんや参加者のメンバーで街を散策して自分たちで積極的にバスに乗ったり現地の人とお話ししたり、そういう小さいことがとても楽しくて、毎日ワクワクしていました。

現地の人はとても陽気で何人と握手したか覚えていません。笑
そして、僕はそんなボリビアが好きになりました。

これはすごい面白い、と感じたことで、海外経験が少ないとか言語の壁が不安とかは関係なくボリビアを心ゆくまま楽しめました。それは1人が不安という気持ちをタビイクが解消してくれたのと、一緒のプランに参加した参加者と現地で1つずつ小さい壁を乗り越え、感動と一生の思い出を共有できたからです。

そして、ゲストハウスでみんなで鍋を作って、歌を歌って踊ってワイワイしたり、ウユニ塩湖に行って言葉がでない程感動したり、列車の墓という廃墟みたいになっている観光地ではしゃいだり、ボリビアの夜行バスが日本より居心地がよかったり、知らないことを参加者と一緒に知れてとても楽しかったです。

参加者のメンバーは南米を旅したり、タビイクのタイのプランに参加したり、旅が好きな人ばっかなので、日本に帰ってからどのような旅をタビイクで解散した後にしたかなどを聞くのがとても楽しいです。

一緒に旅した人は一生の仲間です!!


ペループラン
世界遺産・マチュピチュの国へ!

≫苦労してたどり着いた絶景!

2018/3/4集合日 きょーへー

初めての南米、初めての旅でした。
最初は一人で旅を考えていたのですが、南米は危なそうだし、英語も通じないのかもと思い、タビイクに参加を決めました。

今思えば、行く前に思っていたことは全くのイメージで、南米の人たちは陽気で、困ってたらたくさん助けてもらえました。
スペイン語も日にちが経つにつれて少しずつ覚え、少しずつ伝わっている実感もあり、そこは英語圏の国とはまた違う面白みがあると思います。

リマとクスコに行きましたが、同じ国でも標高も違えば町の雰囲気も違う、同じ国でもここまで違うのかといった部分が印象的です。

個人的にはサッカー好きなので、どこのお店でもテレビでサッカーをやっていて、現地の老若男女みんなが夢中になって見ていたのが、さすが南米だなと感じました。

あとはやはり、レインボーマウンテンとマチュピチュ。
二つとも辿り着くまでの苦労があるからこその絶景は神秘的でもあり、写真でみるよりも壮大で感動しました。

タビイクを利用してよかったのはやはり、解散した後も同じプランのメンバーが繋がりを持てるものだと思います。
同じ街並みや絶景を共にして、感じ方に違いがあったとしても、そこで同じ時間を過ごしたというだけで、ここまで強い繋がりが生まれるのかと実感しています。


≫絶対に踏み出すべき。

2018/2/18集合日 しゅう

死ぬまでに1回は南米に行きたい…でも…
というのが、タビイクを知る前の気持ちでした。

南米というと治安の悪さが有名で、周囲にも反対され、自分もちゃんと生きて帰って来れるのかという不安がとても大きかったです。

ある日友人からタビイクについて教えてもらい、周囲に説得したことで、ずっと行きたかった南米への道が開けました。

タビイクは、自分のように、一歩踏み出せない、諦めかけてた思いを実現してくれる点が最大の魅力だと思っています。

お金も時間もかかる南米は、人生で何回も来れる場所ではありません。
迷いがあるなら、絶対に行ったほうがいいと思いました。
一歩踏み出せば、雑誌やパンフレットで見ているだけでは感じることの出来ない景色や出会いに触れることができます。

3時間かけてのマチュピチュトレッキング、サンセットのウユニ塩湖の絶景、様々な思い出深い食べ物など…
あの時、タビイクを知って一歩踏み出したからこその経験が、今は本当に貴重な時間だったなと思っています。

人生はたった1回。
行ったもん勝ちです。
諦めるなんてもったいない。


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